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フィギュア、これだけは言いたい

全日本フィギュアスケート選手権、男子の戦いが終わった。

1位 羽生結弦
2位 高橋大輔
3位 無良崇人

1位2位は順位はどうあれ、ゆづと大ちゃんの二人で確定、3位は無良くんの3Aがすっぽ抜けた瞬間、これはこづだろうなと思っていたら、まさかの大波乱。

あのこづがエッジを引っかける姿なんて、誰が想像しただろうか。
でも、足を怪我していたとの情報で納得した。本人も悔しかろうが、見ていたこちらも悔しい。

まっちーが失速したまま上がって来れなかったのも本当に悔しい。

その反面、佐々木彰生や中村健人といった若手が躍進したのがうれしい。

世界選手権選出はまだだけど。
とりあえずはみんなお疲れ様。EXでは楽しく滑ってね♪ヾ(*´∀`*)ノ゛


スケーターは憧れだ。

小学生の頃、初めてスケート場に連れて行ってもらったことを鮮明に覚えている。
あまりの感激に57枚もの作文を書いた(娘に言ったら、「キンモッ(゚д゚lll)」って引かれた・・・。ドンマイ私)。
(たぶん原稿用紙が先生の手作りだったと思うので、400字詰め原稿用紙に直したら実際はこの半分くらいのページ数だと思うので引かないでください(笑))

自分のスケート靴が欲しかった。スケート場にも頻繁に行きたかったけど、金銭面や距離的な面でそれは無理だった。

以来、スケートには数えるほどしか行けてない。当然まともに滑れない。

スケーターは憧れ。永遠の憧れ。

あんなふうに深いエッジワークで流れるように滑れたら。あるいは複雑なステップを軽やかに踏めたら。

3回転や4回転を、あるいはコンボを、スパーンと跳べたら。

細い軸でスピードのあるスピンが回れたら。ツイヅルができたら。ハイドロができたら。

衣裳や曲を選び、音楽の世界観を情感たっぷりに演じられたら。観客の手拍子に乗って踊れたら。

スタオベをもらい、花束を投げ込まれたら。

どんなにいいだろう。

スケオタっていうのは、多かれ少なかれ、そんな夢を選手に託している(ものだと思う)。

ひいきの選手の新しいプロがわかると、早速自宅でやってみて、ソファに突っ込んでしまったとか。足を挫いたとか。
いや、私はそこまでの猛者じゃありませんけどね(笑) そういうバカなスケオタエピソードを聞くと、わかるぞ同志よって肩をたたきたくなる。

だから、近頃の行き過ぎたファンの行動を見ていると、ちょっと違うぞと悲しくなる。

特に大ちゃんのファン。

歓声が大きければ大きいほど、選手の力になるとか、ジャッジに好印象を与えられるとか思ってないか?

6分間練習でも、ゆづの4回転にワーッと会場が沸いたあと、大ちゃんが4回転を決めると、負けちゃならないとばかりに声を張り上げる。
そういうことで張り合ってどうなるんだろうか。

SPの始まる前、大ちゃんが髪をかき上げただけで悲鳴のような歓声。まだ滑ってないんですけど。

髪をかき上げるのも演技としてのアピールなので、観客が歓声で応えるのはそりゃかまわないと私は思う。むしろやるのがお約束というか、ミュージシャンのライブのコール&レスポンスみたいなものかなと思うけど、限度ってものがあるでしょう。

その後の演技に対しても、いちいち必要以上に声を張り上げて叫ぶ。
大ちゃんにパワーを与えるため? ジャッジに好印象を植え付けるため? 見ている人に大ちゃんのすごさを印象付けるため?

違うと思う。思いっきりハズしてると思う。

むしろ、ジャッジや他の人はスケーター高橋大輔の見事な演技への歓声というより、アイドル高橋大輔への嬌声という印象を持つのではないか?

それは大ちゃんの演技に対して失礼なことで、大ちゃんにとってもマイナスにしか働かない。

昨日のFSでは、演技を始めるまさに寸前まで叫んでいる人がいた。「大好きーっ」と聞こえた。
大ちゃん、集中しようとしてるのにできないよ(>Д< ;)

こういう熱狂的というか狂信的なファンは、ひいきの選手の立場を脅かす存在が現れたら牙をむく。

羽生結弦が急成長してくると(マスコミがまた世代交代とかいらん煽りを入れるから)危機感を覚え、あちこちで叩く。

動画サイトの動画にネガティブなコメントを書く。これはこづファンにもいたけど、「あんなに高得点が出るなんておかしい」とか。もっとひどいことを言ってるのもあるのかもしれない。見ないようにしているので幸い目には入ってこないけど。

昨日のFS、確かに演技内容では圧倒的に大ちゃんの方が良かった。
プログラムの詳しい世界観は知らないけど、道化師の苦悩や哀しみ、そんなものが伝わってきて、競技だということを忘れて引き込まれた。

逆にゆづの方は、二つの4回転の着氷が乱れたせいで体力を持っていかれたのか、GPF後の体調不良が響いたのか、精彩を欠いた。一つ一つのエレメンツを無難にこなしている、そんな感じだった。

だから、見終わった後も、大崩れしなくて良かったな、この重圧に耐えてよく頑張ったなという感想は抱いたものの、演技そのものについては、「ノートルダム・ド・パリ」の世界観が伝わってこなくて、う~ん;;;(-_-;)という感じだった。

だから、結果に大ちゃんファンが納得いかないのもわかる。

わかるけど、それをああいう形で出すって、ファンとしてどうなの?

ゆづ本人に伝わる形で、大ちゃんファンの一部より大人げない仕打ちがあったという。
(※具体的に書くのは控えます。ごめんなさい)

ファンが人格を疑われるようなことをすれば、選手本人も貶めることになるとなんで気づかないの?
最近ネットでは、「高橋大輔ファンはアイドルのコンサートと間違えてる」という声が目につくようになった。

もちろん、全部が全部こんなファンじゃないのはわかってる。
あるゆづファンの人が言ってた。NHK杯で大バナーを張ろうとしたら、大ちゃんファンがやり方を教えてくれたり手伝ってくれたって。
別の人はこうも言ってた。隣の席が大ちゃんファンだったので、ゆづバナーを遠慮がちに掲げてたら、「それじゃ見えないよ。遠慮せずに広げて振って」って言って、一緒にゆづに声援を送ってくれたって。

ほとんどのファンはフィギュアじたいが好きで、全部の選手がベストの演技をしてくれることを望んでいるんだと信じたい。


何度でも言う。声を大にして言う。

羽生結弦は不正をしたわけでもなんでもない。
今の採点ルールの中、戦略的に考え抜かれたプログラムを、その才能と努力できっちりこなし、正当な点を得た結果が優勝となったのだ。

逆に、よくぞあれだけの過酷なプロをやり遂げたなと、そういう意味ではもっと褒められてもいいくらいだ。今の日本男子の水準が高いと言っても、あのプロを演じきれる人が果たして他にいるのだろうか。

JSFは羽生を勝たせたかったんだとか、キム・ヨナのコーチだったオーサーが裏で手を回したんだとか。
そんな与太話を信じるのは、マヤ暦の地球滅亡を信じるのと同じレベルだよ。

思うに、いまだにこうやって順位に不満が漏れるのは、フィギュアの採点方法が一般的に広く認識されていないからだ。

マスコミも変な煽り映像作ったり、ポエム実況したり、真央ちゃん押し一辺倒だったりで、視聴者にちゃんとスポーツとしてのフィギュアを伝える努力をしていない。

ある情報番組では、ゆづのFSの4Sを「二つ目の4回転」とだけしか表現しなかった。これじゃ4Tと4S(4Tより高難度)という2種類の4回転を跳ぶプログラムで、今の日本男子でこれができるのはゆづだけなんだということが伝わらない。

一つ目の4回転を決め、二つ目の4回転の着氷は乱れたものの、コンボにした高橋が、なんで二つとも着氷を乱した羽生に勝てないのとそりゃ誰だって思うだろう。

フィギュアの採点は裏でカネが動いてたり、イチオシの選手を勝たせたりと不正が働いてるんじゃないの、そうじゃなきゃ主観で採点しているんじゃないのという疑惑が生まれてしまうのももっともだ。

でも、こないだからルールに詳しい人の解説を読んでいると、あのキム・ヨナ復帰戦の高い技術点にもちゃんとした理由があるし、ダークなイメージで語られるフィギュアの採点って、実は意外とわかりやすくてクリアじゃんと思うようになった。

私もプロトコルの見方をようやく勉強しはじめたくらいで、ゆづと大ちゃんの数値を比較して不正疑惑を論破できるだけの知識がない。それが悔しい。

フィギュアファンは正しく演技が楽しめるように、もっとルールを知ろうよ。

【2015/3/29追記】-------------------------------------
勉強はしておくものだと思った。

当時の二人の演技をプロトコルと突き合わせて見てみると、加点すべきところには加点し、減点すべきところには減点している。国内大会はどの国もだいたい甘目なようだが、この2012全日本はGOEは結構気前よく出しているものの、レベル判定は甘すぎず厳しすぎず、きっちり適正にやっているという印象を受けた。

不正をうかがわせるような不自然さは当然ながら、ない。

プロトコル
SP:http://www.jsfresults.com/National/2012-2013/fs_j/national/data0103.pdf
FS:http://www.jsfresults.com/National/2012-2013/fs_j/national/data0105.pdf

高橋大輔選手の演技
SP→https://www.youtube.com/watch?v=jsrlfP8KOUc
FS→https://www.youtube.com/watch?v=8ip2d_h2yLo

羽生結弦選手の演技
SP→https://www.youtube.com/watch?v=OnrBVWdF6AE
FS→https://www.youtube.com/watch?v=VXu8GwwgVT8

羽生選手 285.23 SP97.68(TES53.78 PCS43.90)FS187.55(TES97.85 PCS89.70)
高橋選手 280.40 SP88.04(TES43.39 PCS44.65)FS192.36(TES97.36 PCS96.00)

SPを見てみると、羽生選手はボーナスのつく後半に2つのジャンプを組み込み、最後のスピンがレベル3になった以外は全てのレベルが4で、エレメンツのすべてを加点のつく質の高さで実施している。

高橋選手は4Tが回転不足、最後のスピンがレベル4だがそれ以外はレベル3、ステップもレベル3で3本のジャンプのうち後半は1本のみ(それでも4T以外はすべてに加点がついているし、ステップはオール+3で1.50の加点がついている)。

SPで羽生選手は高橋選手に9.64のアドバンテージをとっている。これが結果として大きかった。
羽生選手のFSは、2種類の4回転ジャンプを装備しているおかげで、基礎点の高い3Aと3Lzをそれぞれ2本ずつ跳ぶことができる高得点構成である(「3回転以上のジャンプを繰り返せるのは2種まで、うち1本はコンビネーションにしなければいけない」というルールがあり、4Tしか持っていない高橋選手は2本のうち1本はコンボで跳ばなければならず、3Aを2本跳んでしまったらもうそれ以上は同じ3回転ジャンプを2本跳ぶことができない)。
FSでは高橋選手の方が羽生選手を4.81上回っているが、結果として羽生選手がSPの貯金を生かして4.83差で逃げ切った形だ。

思い込みと願望で陰謀論を垂れ流している人に何を言っても無駄だろうが、最後にこれだけ言っておこう。完璧と見えた高橋選手のFSは決して完璧ではなかったということだ。

別に選手を貶すつもりはない。事実のみを淡々と述べる。

まず2本目の4Tは足首がぐりんと回った明らかな回転不足。

StSqはたぶんレベル4狙いだろうがレベル3。

LSpはレベル2だが、サイド3回転からバック3回転の姿勢変更でレベル1、バック姿勢が計8回転でレベル2。そこからチェンジエッジ、回転速度の増加でレベル4まで取る予定だったと推測するが、チェンジエッジでバランスを崩してエッジ変更の前後に2回転ずつなかったため、3つめのレベルが獲得できなかったと思われる。で、結果としてレベル2。基礎点は1.9、これがレベル4なら2.7獲れていた。

3Lz+3Tはセカンドの3Tの着氷がきれいに流れず詰まり気味。それでも1.26の加点がついている。

ChSqの冒頭で一か所、音とズレている。

レベル3だったCCoSpについては、バックエントランスでレベル1、キャメルアップワードでレベル2、ジャンプによる足換えをしているが直後のシット姿勢の腿の位置が高くて氷と水平になっておらず、2回転以内に基本姿勢に達していないのでレベル認定されず、最終的にシットビハインドでレベル3になったと思われる。

PCSは96.00で89.70の羽生選手より6.3高い。上に書いたように回転不足やレベル取りこぼし、音とのズレなどのミスが複数あったにも関わらず、Performance/Execution(実施)とInterpretation of the music(曲の解釈)でそれぞれ1人ずつのジャッジが満点の10.00をつけている。

意地悪い言い方をすれば、ミスしたエレメンツに加点のついているものがいくつもあり、複数のミスがあるにも関わらず、「実施」と「曲の解釈」で満点の10.00を出したジャッジがいるのはどういうことだ? ということになるが、羽生選手の点数が高過ぎると叩いている人が、こういうことは見て見ぬふりをしているのはダブルスタンダードでちゃんちゃらおかしい。

自分の贔屓が高得点を出すのは当然で、気に入らない選手がそうなら、それは不正だインチキだと決めつける。

ほんと笑える。
あまりにみっともなくて。

・・・まあ、残念なことに私は陰謀論者ではないので(笑)、あらゆる選手とフィギュアスケートの名誉のために言うと、GOEはまずプラス面から見て、そこからマイナスがあれば引いていくという見方をするから、プラス面が大きければ結果としてマイナスにならないこともある。だから完璧でないエレメンツに加点がつくこともあり得る。
PCSにしても、一つミスしたら何点減点というふうには見ない。全体を見て評価する。ミスがあっても満点を出したジャッジがいたというのは、瑕疵が全体の出来を損ねないとみなしたのだろう。

どこに出しても恥ずかしくない真っ当なプロトコルである。
そして結論。

羽生選手は正々堂々と実力で高橋選手に勝った。

以上。

2012年にやれなかったことが、ようやく今になってできた。すっとした。
ほんとルールは勉強しておくものだ。
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[ 2012/12/23 ] フィギュアスケート雑感 | TB(-) | CM(17)

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[ 2012/12/23 16:17 ] [ 編集 ]

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[ 2012/12/24 09:52 ] [ 編集 ]

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[ 2012/12/24 10:04 ] [ 編集 ]

Re: はじめまして

2012.12.24(月) 09:52さん、ありがとうございます。
私はパトリック・チャンにブーイングがあった時はうれしいと感じてしまったんです。当時は彼のスケーティングのうまさがまるでわかっていませんでした。流されてしまって恥ずかしいです。

キム・ヨナのことも、ネットのバッシングのひどさには、私も日本人として残念でなりません。
韓国に対してはいろいろと複雑な思いもありますが、それでも、バンクーバーの彼女の演技は文句なしに素晴らしかった。
優れた才能に対しては、偏見を持たずに称賛できるファンでいたいと思います。

ファン同士がいがみあったり、ライバル選手を貶める言動をしたりというのは、本当に情けないですね。
選手の好みはあれど、それでもフィギュアが好き、それでつながれたらいいのにと思いますね。
[ 2012/12/24 18:54 ] [ 編集 ]

Re: 全くそのとおりだと思う

ごめんなさい。管理者のみ公開だったのに、うっかりハンドルとコメントの一部を載せて返信してしまいました。

今更もう遅いか・・・と深く反省しつつ、返信し直します。

ありがとうございます。
そうですね。本当にそう思います。
なんだかんだ言っても、フィギュアは採点のある競技なんですものね。観客がのれるのれないより、規定の要素をちゃんとこなしてるか、回転が足りてるか、軸が取れてるか、そういう視点でジャッジは採点してるということを、観客はつい忘れてしまうのだと思います。

実はこの記事を上げるのはちょっとドキドキもんでした。
高橋ファンにケンカを売っていると取られないかと。
私自身、高橋ファンでもあるので、昨今の一部ファンの行き過ぎた応援には苦々しい思いもし、高橋選手に対して心配もしていました。
フィギュアスケートが好きだったら、自分の好きな選手だけじゃなく、みんな応援してほしい。ファン同士も和気あいあいとやれたらいいなと、そんなふうに思います。
[ 2012/12/30 02:08 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/01 16:05 ] [ 編集 ]

Re: 一言

コメント拝見しました。
ご自分が聞いていないからといって、なかったと断定されるのでしょうか。
私はあてにならない風聞を元に書いているわけではありません。
おかしいと思ったことをおかしいと自分のブログに書いているだけですので悪しからず。
[ 2013/01/01 16:30 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/01 20:25 ] [ 編集 ]

Re: はじめまして

高橋ファンの方にそう言っていただけるとホッとします。ありがとうございます。

おっしゃる通り、某所での書き込みは私です。羽生選手に対してアンフェアな言動があったと聞いてモヤモヤしていたところへ、陰謀だの出来レースだのと結果にまで難癖をつけているコメを見てしまい、思わず書き込んでしまいました。
他人様の所であることをわきまえず、大人げなかったと思います。私も熱くなりすぎのイタいファンですね。

私はファン同士敵対したいわけではもちろんなくて、残念なことをするファンばかりではないことも知っています。だったら書くなよと思う方もいるかもしれませんが、やはり良くないと思うことは良くないとはっきり言える大人でありたいです。

今回の全日本でもGPF選出を賭けたNHK杯でも、いろんな選手のファンが一緒になって楽しく応援したよという話を友人やネッから聞きました。本当にいいなあスケオタ最高! と嬉しくなりました。
[ 2013/01/02 11:19 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/02 17:51 ] [ 編集 ]

Re: ごめんなさい

おっしゃることはとてもよくわかります。
批判はしてるけど攻撃とか挑発しているつもりはなかったんですが・・・。
理不尽なことは黙っていられないたちなもんで。
選手に責任を負わせるのは確かに言い過ぎでした。すみません。
[ 2013/01/02 18:55 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/05 01:40 ] [ 編集 ]

Re: はじめまして。

こんにちは、コメありがとうございます。
ノービスからですか! それは感慨深いものがあるでしょうね。
路上駐車のたとえ、その通りだと思います。
あの話では、そんな一方的にケンカを売るような真似をわざわざしたのかなとちょっと疑問には感じました。
私もマナーの悪いゆづファンが横にいたら「やめようよ」って言う勇気を持ちたいと思います。
公平な目で見て応援したい。本当にそうですね。
[ 2013/01/05 16:21 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/19 22:38 ] [ 編集 ]

Re: はじめまして。

コメントありがとうございます。
拍手のことは、いろんなところから同じことを聞きました。会場のあちこちでたぶん同じ光景が見られたんでしょう。びっくりですね(笑)
別の選手、誰のことかわかります。ライバルを片っ端からつぶしにかかって、それで贔屓選手が喜ぶと思ってるんだろうか。むしろ、その選手の力を信じてないってことなんじゃないのか・・・と思います。

フィギュアファン歴の長い方に大丈夫と言ってもらえて心強いです。
そうですね。それすらパワーにして燃えてもらいましょう。
[ 2013/01/19 23:31 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/20 21:43 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

私はすべての選手に公平にスタオベしろなどとは言っていません。全員にスタオベしたらスタオベの意味ないですし。たとえ好きな選手でも、感動しなかったら安直にスタオベはしないです。

でも、演技が終わった選手に対しては、ねぎらいの意味をこめて拍手をするのがマナーかなと思います。たとえ演技が良くなくても、気に入らない選手でも。

伝聞だからと全否定するのは現実的ではないですね。信憑性を見極めるのが大切ではないでしょうか。
信じたくないお気持ちはわかりますが。
[ 2013/01/20 22:35 ] [ 編集 ]

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